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アイテム
シリンジを使った体積で見る量的関係実験
https://library-kogakuin.repo.nii.ac.jp/records/40
https://library-kogakuin.repo.nii.ac.jp/records/40e3a81899-1e5a-49df-851f-ad3fef69b832
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 会議発表論文 / Conference Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2023-01-27 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | シリンジを使った体積で見る量的関係実験 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | シリンジ | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||
| 著者 |
沢田, 萌実
× 沢田, 萌実
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| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 化学反応式とその量的関係で炭酸カルシウムと塩酸の反応はビーカーやコニカルビーカーを用いて行われるのが一般的である。ここではシリンジを用いた量的関係の実験を提案する。この方法は発生した二酸化炭素の質量を反応前と反応後の総質量の差からではなく、発生した二酸化炭素の体積から量的関係を見出す。質量差から発生量を算出するという段階的な計算過程を簡易化させ二酸化炭素が生成したというのを印象付ける。実際には二酸化炭素が塩酸へ溶解してしまい、従来の実験程正確な結果ではないが、量的関係を見出すには十分であった。またシリンジ内の反応であるので塩酸がこぼれるといった事故がおこりにくく、安全面を考慮することが出来た。 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| bibliographic_information |
工学院大学高大接続支援資料集 巻 1, 号 1, 発行日 2019-10-30 |
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| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 工学院大学 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | Kogakuin University | |||||||
| 言語 | en | |||||||